日本の百選



日本の滝百選とは?


日本の滝百選とは、 1990年環境庁(現在の環境省)と林野庁の後援の下、緑の文明学会、グリーンルネッサンス、緑の地球防衛基金の3つの団体の主催により日本の滝選考会が行われ、日本国内から応募のあった517の滝から選定された日本を代表する100の滝です。

例えば事実上日本一の落差「ハンノキ滝」(約500mで雪解け時だけ存在)や登山家(もしくは沢登り)しか見たことのない大台ケ原の東の川東の滝のような名瀑は残念ながら選考されていませんが、ほとんどの方が見ることができる名瀑が揃っていると思います。



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